株式会社ビックボイス

ISO

業績も社員数もグングン伸びている成長企業です。

ボイスくん

企業情報

代表挨拶

最高品質のITデザインで、 お客様へ新しい価値(Value)を。

弊社は、東京都町田市で創業し、札幌市にシステム受託開発事業所、函館市に先端技術や製品の開発事業所を置いております。 今後も世界中から人が集う魅力的な国内に小規模で事業展開をしていきます。
経営の基本は3つあり、1つが『社員一人一人が責任あるリーダーシップを取り、お客様の満足を追求する』、2つ目が『グローバルニッチトップへの挑戦』、3つ目が『時代最高の技術品質を保ち、社会の信頼を得る』 ことです。

さて弊社が所属するIT業界ですがAIの急速な進化に伴い、第4次産業革命ともいわれる大きな変化を始めています。これまでのPCやモバイルがインターネットで繋がっていた世界から、M2M・IoT・IoEと言う全てのものがインターネットに繋がり始めました。人を介さず機械が学習する、そしてディープラーニングなどにより最適な答えを導き出す世界になります。美術や小説なども生まれてきています。マイコン、センサー、またラズパイなどの小型で安価なPCも普及したことも進化に拍車をかけています。センサーや画像・動画による情報収集データを基にした統計解析技術、地域創生・観光・行政・食品・海洋・医療/介護・教育・住宅・金融・通信・VR/AR・ウェアラブルデバイス・ロボティクスなど色々な派生や分野での英知が世界中でリンクしています。
日本でも2020年のオリンピック開催に向けての整備と国内では人やモノの流れや考えが大きく変化します。
今後の弊社ですが、世界中の皆様方が本当に求めているものは何かを問い続け、お客様オリジナルのシステム・製品・サービスを創造・提供していきます。
どうぞ一度、ビックボイスをお使いください。

お客様の安心と信頼に応えるために健全な経営体質を社員一同とともに実現し、お役に立てるよう日々努力を重ねる所存です。何卒、倍旧のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

2017年4月吉日
株式会社ビックボイス 代表取締役 佐々木治郎


札幌会議室

〔プロフィール〕

生誕:1968年4月

特技:スポーツ全般一通り出来ます(水泳は除く)
好きな言葉:学ぶとは胸に真実を刻むこと。教えるとはともに希望を語ること。---ルイ・アラゴン(仏詩人)

〔経歴・公職〕

44歳の時にビックボイスを設立

2015.11 初代 函館ものづくり産業アンバサダー 就任 (函館市より受嘱)
2016.04 ソフトウェア振興会 理事 就任
2016.09 初代 北海道企業誘致サポーター 就任 (北海道より受嘱)
2016.11 町田商工会議所第11期2号議員 就任
2017.03 第11期組織財政委員会 委員 就任
2017.05 北海道企業誘致サポーター 就任(2期目)

会社概要

商号 株式会社ビックボイス
事業内容 主業務は、企業向けシステムの受託開発およびオンサイト開発
東京と北海道札幌市と函館市でシステム企画・設計・開発・テストまでを一貫で行っています。 観光、建設、住宅、不動産、銀行、病院、FXなどの分野に実績を持ち、強みとしています。 他、ネットワーク構築・無線/有線LAN工事、大学との開発連携と新産業創造、ものづくり産業へのIT支援。ものづくり
            
自社製品:熊撃退ロボ、熊ロボ・ボイスくん、IOTお天気ハウス、IOT暖房マット、             『Bluetoothハーフハンズフリー』、スマートグラス『安全確認よし!グッドラック』
自社ソフト:写真)スマートウオッチ対応 函館道南の名店紹介観光アプリ
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創業・沿革
2012年 10月 資本金100万円にて創業
2013年 04月 町田新産業創造センターにて事業開始
町田市初のインキュベーション施設 第一号入居企業
2013年 04月 東京都)若者ジョブサポーター企業認定
2013年 08月 インターンシップ(多摩)
2014年 04月 第一期新卒採用
2014年 07月 札幌技術サイト設立
2014年 10月 資本金1000万円増資
2015年 01月 東京都)若者ジョブサポーター成果事例冊子に選出
2015年 01月 函館道南R&Dセンター設立
2015年 02月 北海道 進出企業事例として紹介(定例知事記者会見)
2015年 02月 北海道新聞 進出企業事例として紹介(単独記事)
2015年 04月 日本経済新聞にて会社紹介記事が掲載
第二期新卒採用
2015年 05月 北海道新聞にて会社紹介記事が掲載
2015年 06月 函館市 IJUターン事例として紹介
2015年 10月 創立3周年
2015年 11月 弊社代表が函館ものづくり産業アンバサダー拝命
2015年 12月 ISMS本社にて認証取得(国際規格)
2016年 01月 NHKニュースウォッチ9にて函館の取組みが全国放送されました。
2016年 01月 北海道庁主催 「ICT利活用・ビジネスセミナーin新宿」にて講演
2016年 02月 日刊工業新聞(19日)弊社代表が掲載
経営ひと言/「地域と良い循環」
2016年 03月 日刊工業新聞(17日)弊社製品サービスが掲載
函館の街歩きアプリ提供 スマートウォッチ対応
2016年 03月 日刊工業新聞(24日)北海道新幹線開業関連で弊社及び製品が掲載
2016年 04月 第三期新入社員入社
2016年 08月 「ものづくり広域連携フェアin函館」トークセッションに登壇
2016年 08月 インターンシップ(はこだて未来大、函館高専)
2016年 09月 中部事業所 名古屋フューチャーセンター設立
2016年 11月 東京都立町田工業高校にて講演 キャリア教育
2017年 03月 町田市広報誌に弊社代表が掲載
2016年 03月 ISMS本社・札幌・函館にて認証取得(国際規格)
2017年 04月 第四期新入社員入社
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社員数 45名
代表取締役 佐々木 治郎
事業所
本社
東京都町田市中町1-4-2 町田新産業創造センター3階
TEL:042-794-7419
札幌技術サイト
札幌市中央区大通東2丁目3-1 第36桂和ビル6階
(北海道事業所)
TEL:011-211-0802
函館市桔梗町379番地32 函館市産業支援センター
(北海道事業所)
TEL:0138-34-2569
資本金 10,000,000円
表彰・技術
2015年 06月 取引先上場企業より技術表彰を受ける
2015年 07月 (社団法人)首都圏産業活性化協会主催「TAMAワザ自慢100社」に選出
2015年 08月 慶應大学×千歳科学技術大×レクサー・リサーチとの共同研究を開始する
ものづくり広域連携フェアin 函館 出展
2015年 10月 地域イノベ・技術連携交流会in 中野 出展
2015年 11月 第29回北海道技術・ビジネス交流会in 札幌 出展
2016年 01月 北海道庁主催ICT利活用セミナーin 新宿 講演
2016年 02月 イノベーション提案交流会in 中野 出展
2016年 05月 ロボティクス研究開始(熊ロボット・スプレー噴霧器)
2016年 08月 ものづくり広域連携フェアin 函館 出展&新幹線開業フォーラム登壇
2016年 10月 メッセナゴヤin 愛知県 出展(IOT、ものづくり支援、観光アプリ)
2016年 11月 第30回北海道技術・ビジネス交流会in 札幌 出展
2017年 01月 北海道総合ICT水産業フォーラム〔Hiff〕 入会
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加盟団体 町田商工会議所町田法人会/八千代銀行ビジネスクラブ/公益財団法人 函館地域産業振興財団 賛助会員/ 社団法人北海道IT推進協会ソフトウェア振興会(町田)FC町田ゼルビア法人パートナークリエイティブネットワーク(函館産学連携)IoT推進ラボ/北海道総合ICT水産業フォーラム
科学技術顧問 梅田徳男教授(工学博士) 北里大学 地域医療、ICT地域包括支援の指導

社名の由来

BiG=(英語)×BOIS=(フランス語)=社名はビックボイス、大きい森を意味しています。 ビックはビッグではなく、あえてにごりを取り、にごり無い大志を持ち続ける企業でありたいという気持ちを表しています。 アール・デコ調時代の偉大なる芸術家たちが、その時代最高の美を産業とアートの視点から大量生産とデザインの調和を目指したように、ビックボイスは関連する全ての皆様と、規則正しくありながら熱い想いで取組み、大きな森と言うプラットフォーム上で、この時代最高のITデザインを目指します。

社是

真・善・美

経営理念

敬天愛人

当社は創業以来、社会、地域、お客様、社員との信頼関係を一番大切にしてまいりました。 普遍的な真善美の追求をし続け、社会に貢献いたします。 制定日 2014年5月21日

社訓

  • 一.高い技術力を身に着けるのは時間がかかるが誰にも負けない努力を重ねて確実なものにしよう。 ただしビジネスマナーと仕事への取組み方なら今からすぐに変える事が出来る
  • 一.不易流行
  • 一.リーダーはメンバーより働くこと
  • 一.Find Purpose, means will follow.(目的を探せ、手段はついてくる)
  • 一.共存共守
  • 一.お客様の思いに至るセンシビリティを養おう
  • 一.質の成長が量を後押しする
  • 一.万事知行合一であれ
  • 一.ため息から歯軋りに変わる、本当の努力とはそういうものだ。 努力の先に必ず成功がある
  • 一.他者の悪口は言わず、己のことを自慢しない。常に謙虚であれ
※尊敬する経営者の方々より創業時に頂いた言葉を社訓としています。

5S活動

  1. 「整理」 必要なものと必要でないものを分類し、必要ないものは即処分すること。
  2. 「整頓」 必要なものをきれいに並べ、わかり易く、見えるように明確にすること。
  3. 「清掃」 常に掃除をして職場と周辺地域をきれいに保つこと。
  4. 「清潔」 常に整理・整頓・清掃された状態が、常に維持されていること。
  5. 「躾」  整理・整頓・清掃、職場のルールや規律など決められた事を全員が守り、守らせること。