株式会社ビックボイス

ISO

今年から世界中から仲間を探し、世界に挑戦するよ。

ボイスくん

企業情報

代表挨拶

お客様の新しい価値(value)を、高品質なプレゼンス(presence)で高めます。

弊社は東京都町田市で創業し、札幌市・函館市・芦別市で新しいIT企業に挑戦しています。魅力的な所に小規模多地域展開がコンセプトです。それぞれの都市の強み/特性を生かし、システム受託・AI・IOT・XR等先端技術・地域振興拠点等を推進しています。
企業理念は2つ、1つがベンチャースピリットで未来を切り開く。もう一つが、人を大切にする健康経営です。

平成30年間で世界は変わり、今は世界50億人がネットワークやスマートフォンでつながり、そこにAIが繋がり始めています。時間・場所・速度という、これまでの常識はもちろん概念すら越えてきています。例えばAI投資の第一歩として注目されるRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)は”ホワイトカラーの働き方が劇的に変わる予感”としてささやかれています。大変革期の真っただ中であるのは間違いないです。少子高齢化社会という現実もあり、このままでは国内のGDPは減少の一途をたどります。
弊社は日本の未来をつくるため、1ステージ上げて世界からも仲間を集めます。この優秀な技術者達が培ったテクノロジーとアルゴリズムを基盤として、グローバルニッチトップを掴む為、海外にも積極的に挑戦していきます。

地域の子供たちが入社したくなる企業を目指し、社員一同とともに胸を張り、仕事をしていく所存です。
何卒、倍旧のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

2019年3月8日
株式会社ビックボイス 代表取締役 佐々木治郎


札幌会議室

〔プロフィール〕

生誕:1968年4月

特技:スポーツ全般一通り出来ます(水泳は除く)
好きな言葉:学ぶとは胸に真実を刻むこと。教えるとはともに希望を語ること。---ルイ・アラゴン(仏詩人)

〔経歴・公職〕

44歳の時にビックボイスを設立

2015.11 初代 函館ものづくり産業アンバサダー 就任 (函館市より受嘱)
2016.09 初代 北海道企業誘致サポーター 就任 (北海道より受嘱)
2016.11 町田商工会議所第11期2号議員 就任
2018.05 北海道企業誘致サポーター 就任(3期目)
2018.12 函館ものづくり産業アンバサダー 再任 (函館市より受嘱)

会社概要

商号 株式会社ビックボイス
事業内容 企業向け・公共向けシステムの受託開発及びオンサイト開発。
複数の大学と研究開発。北海道の地域振興のため観光業・旅行代理店・飲食店向けHPやIT/IOTツール制作。メーカーからIOT製品試作も請負っています。
取引先は各種メーカー、上場企業、官公庁/自治体、中小企業と幅広く、直接、仕事をしています。 他、仮想ネットワーク・サーバー構築・LAN工事、ものづくり企業IOTソリューションにも対応

一般労働者派遣事業 許可番号:派13-307608
            
自社製品:『Bluetoothハーフハンズフリー』、スマートグラス画像解析『安全確認よし!グッドラック』『エゾマップ』
自社ソフト:写真)スマートウオッチ版 函館道南の名店紹介観光アプリ
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創業・沿革
2012年 10月 資本金100万円にて創業
2013年 04月 町田新産業創造センターにて事業開始
町田市初インキュベーション施設 第一号入居
2014年 07月 札幌技術サイト設立
2014年 10月 資本金1000万円増資
2015年 01月 函館道南R&Dセンター設立
2015年 02月 北海道新聞 進出企業事例として紹介(単独記事)
2015年 04月 日本経済新聞にて会社紹介記事が掲載
2015年 05月 北海道新聞にて会社紹介記事が掲載
2015年 12月 ISMS本社にて認証取得(国際規格)
2016年 01月 NHKニュースウォッチ9にて弊社取組みが全国放送されました。
2016年 01月 北海道庁主催 「ICT利活用・ビジネスセミナーin新宿」にて講演
2016年 02月 日刊工業新聞(19日)弊社代表が掲載
経営ひと言/「地域と良い循環」
2016年 03月 日刊工業新聞(17日)弊社製品サービスが掲載
函館の街歩きアプリ提供 スマートウォッチ対応
2016年 03月 日刊工業新聞(24日)北海道新幹線開業関連で弊社及び製品が掲載
2016年 08月 「ものづくり広域連携フェアin函館」トークセッションに登壇
2016年 09月 中部事業所 名古屋フューチャーセンター設立
2016年 11月 東京都立町田工業高校にて講演 キャリア教育
2017年 03月 町田市広報誌に弊社代表が掲載
2016年 03月 ISMS本社・札幌・函館にて認証取得(国際規格)
2018年 03月 芦別事業所 設立
2018年 03月 北海道新聞全道版で芦別事業所が掲載
2018年 03月 プレス空知で芦別事業所が掲載
2018年 03月 日刊工業新聞全国版で芦別事業所が掲載
2018年 04月 第五期新入社員入社(5年連続離職者0名)
2018年 04月 芦別市広報誌「あしべつ4月号」弊社掲載
2018年 04月 毎日新聞北海道版で芦別事業所が掲載
2018年 07月 星の降る里・芦別事健夏祭り(健夏山笠・千人踊り)努力賞受賞!
2018年 08月 日本経済新聞全道版 芦別事業所が掲載 参加
2019年 03月 プレス空知で芦別事業所インターンシップ関連記事が掲載
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社員数 48名
代表取締役 佐々木 治郎
事業所
本社
東京都町田市中町1-4-2 町田新産業創造センター3階
TEL:042-794-7419
札幌技術サイト
札幌市中央区大通東2丁目3-1 第36桂和ビル6階
(北海道事業所)
TEL:011-211-0802
函館市桔梗町379番地32 函館市産業支援センター
(北海道事業所)
TEL:0138-34-2569
芦別事業所(社屋)※地域振興拠点・研修所
北海道芦別市上芦別町94番245
TEL:0124-27-7531
芦別事業所
資本金 10,000,000円
表彰・技術
2015年 06月 取引先上場企業より技術表彰を受ける
2015年 07月 首都圏産業活性化協会主催「TAMAワザ自慢100社」に選出
2015年 08月 慶應大×千歳科学技術大×レクサー・リサーチとの共同研究
2015年 10月 地域イノベ・技術連携交流会in 中野 出展
2016年 01月 北海道庁主催ICT利活用セミナーin 新宿 講演
2016年 05月 ロボティクス研究開始(熊ロボット・スプレー噴霧器)
2016年 08月 ものづくり広域連携フェアin 函館 出展&新幹線開業フォーラム登壇
2017年 01月 北海道総合ICT水産業フォーラム〔Hiff〕 入会
2017年 10月 メッセナゴヤin 愛知県 出展(2年連続)
2017年 11月 北海道ビジネスEXPOin 札幌 出展(3年連続)
2018年 10月 「江戸・TOKYO 技とテクノの融合展」in 有楽町 出展(初)
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加盟団体 町田商工会議所町田法人会/城南ビジネスサポートサービス/みずほ銀行ビジネスチャネル/りそな総研/公益財団法人 函館地域産業振興財団 賛助会員/ 社団法人北海道IT推進協会クリエイティブネットワーク(函館産学連携)IoT推進ラボ/函館高専地域連携協力会/北海道総合ICT水産業フォーラム室蘭工業大学 研究協力会
科学技術顧問 梅田徳男教授(工学博士) 

社名の由来

BiG=(英語)×BOIS=(フランス語)=社名はビックボイス、大きい森を意味しています。 ビックはビッグではなく、あえてにごりを取り、にごり無い大志を持ち続ける企業でありたいという気持ちを表しています。 アール・デコ調時代の偉大なる芸術家たちが、その時代最高の美を産業とアートの視点から大量生産とデザインの調和を目指したように、ビックボイスは関連する全ての皆様と、規則正しくありながら熱い想いで取組み、大きな森と言うプラットフォーム上で、この時代最高のITデザインを目指します。

社是

真・善・美

経営理念

敬天愛人

当社は創業以来、社会、地域、お客様、社員との信頼関係を一番大切にしてまいりました。 普遍的な真善美の追求をし続け、社会に貢献いたします。 制定日 2014年5月21日

社訓

  • 一.高い技術力を身に着けるのは時間がかかるが誰にも負けない努力を重ねて確実なものにしよう。 ただしビジネスマナーと仕事への取組み方なら今からすぐに変える事が出来る
  • 一.不易流行
  • 一.九路塞がれど 一路開く
  • 一.条理と情理
  • 一.Find Purpose, means will follow.(目的を探せ、手段はついてくる)
  • 一.共存共守
  • 一.お客様の思いに至るセンシビリティを養おう
  • 一.質の成長が量を後押しする
  • 一.万事知行合一であれ
  • 一.ため息から歯軋りに変わる、本当の努力とはそういうものだ。 努力の先に必ず成功がある
  • 一.他者の悪口は言わず、己のことを自慢しない。常に謙虚であれ
※恩師、尊敬する経営者や技術者の方々より頂いた言葉を社訓としています。

5S活動

  1. 「整理」 必要なものと必要でないものを分類し、必要ないものは即処分すること。
  2. 「整頓」 必要なものをきれいに並べ、わかり易く、見えるように明確にすること。
  3. 「清掃」 常に掃除をして職場と周辺地域をきれいに保つこと。
  4. 「清潔」 常に整理・整頓・清掃された状態が、常に維持されていること。
  5. 「躾」  整理・整頓・清掃、職場のルールや規律など決められた事を全員が守り、守らせること。